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艶つや習慣で悩みが解消

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私は40歳の主婦です。私が首イボに悩み始めたのは30代半ばの頃。出産を終えてホルモンバランスが変化したせいか、あるいは加齢による影響か分かりませんが、その頃からポツポツと首にイボができ始めて、それがどんどん増えていったのです。

>>艶つや習慣の口コミ

でき始めた当初はどんな対策をすればよいのか分からず路頭に迷っていましたが、ここ最近出会った艶つや習慣のおかげで私の悩みは解消しつつあります。

そんな私が艶つや習慣を知ったきっかけは、職場の友人の口コミでした。その友人も首イボに悩まされていたそうですが、それがすっかり改善したとのこと!その言葉に私も使ってみたいと思ったのです。

早速購入し、艶つや習慣を朝晩首イボに塗ってみました。滑らかなクリームは伸びも良く塗り心地快適。気になる部分に塗るとしっとり潤って初日からこれは効きそう!と思いました。

その後毎日根気強く塗り続けていたところ、2週間目位から目立っていた首イボが徐々に目立たなくなってきたのです。現在愛用3か月目に突入しましたが、首全体に目立っていた首イボが今ではほとんど目立たなくなってきました。

艶つや習慣は首イボで悩む方に是非使用してほしいです。毎日しっかり塗りこむことでしっかり効果を実感できるアイテムだと感じるこの頃です。

首のイボが気になり病院へ行ってきました

私が首のイボを気になりだしたのは夏に入ってからです。

首回りが空いた服を着るような季節になったからか、最近気付いて凄く気になるようになりました。最初はただ気になっていただけなんですが、しばらくしてよく見ていると種類があるみたいで固いものとピロピロした小さいもの大きいものがあるみたいです。そんなものを見つけてしまうと、体全体が気になってきて思わずお風呂の時に全身を確認するようになってしまいました。

でも、そこまで気にしてはいなかったのでしばらくは放置していたんです。

夏近くなって汗をかく季節になった時あることがありました。汗を拭っただけの積りが、イボまで拭い引っ掻いてしまったのです。

もちろん血が出ました。その時ふと「これ取りたいな」と真剣に考えるようになったのです。

まずは最初にどこで取ってもらえるのかを友人に思い切って話してみましたすると、結構悩んでいる人が多みたいで友人も最近行ってきたことを話してくれました。結局、友人が紹介してくれた病院へイボの除去と相談をしに行きましたが、一度だけで治すことができたので家で一人で悩んでいるよりも思い切って皮膚科に行った方が改善されてよかったなと思っています。

病院に行かなくてもイボ取りクリームなどで自宅で取る方法もあるらしく、この方法の方が良いのかなとも思いました。

偶然見つけた首のイボを自分で治すというサイトを見れば、首イボ専用のジェルクリームがランキングで紹介されていて、迷わずに効果のあるものを選べるのでとても便利でした。

もうコワイ思いはせず、自宅で自分でケアする時代が来てるのだなと思い、技術の進歩を有難く感じました。

清潔に、根気よく、気にしない。と洗顔フォームと一つの薬。

ニキビは青春のシンボル等と言われていますが、当の本人にとっては、厄介極まりないものです。出来るのは一瞬、でも治すには時間がかかるものです。

かく言う私も、十代後半から三十代前半までニキビに悩まされていた一人です。病院にも足しげく通い、自分の血液を抜いてきれいにし、またそれを自分に注射するという変わり種の治療まで体験したほどです。

そんな私が、本当の意味でニキビを治したのは、まず、洗顔フォームを変えたことです。というのも、それまでは、某有名メーカーの洗顔石鹸を使っていたのですが、使うと洗いあがりが突っ張ったり、顔が赤くなって、一向に治らなかったのです。そこで、どうせなら、安いアクネに変えてみようと思ったのです。

また、脂が出ては、油とり紙で顔の脂を小まめにとり、顔を洗ったりしていたのを止め、なるべく指で触らずに乾燥させることにしました。もちろん、汗がひどかったり、汚れた時は顔を洗ってはいました。

ですから、洗顔フォームで顔を洗うのは、1日2回、朝と寝る前のみ。そして、寝る時にアンナザルベという薬を塗って寝る、というかなり単純な流れにしたのです。すると、あれほど赤かった顔が治り始め、ニキビ自体も新しいものが増えずに、うそのように引いていったのです。

今にして思うと、あれこれと色々なことを試すのは、逆効果だといえるかもしれません。

また、あまり気にしすぎるのも良くないと思います。ですから、根気よく、清潔に保ち、あまり気にしない、というのが良策かと思います。

我が家のこたつトーク・炬燵が返事する編

妻と二人、娘が自分の部屋に行ってしまった夜にコーヒーを飲みながらくだらない話をしています。二人の間では「こたつトーク」と言っています。

昨日の話題は「こたつが喋った?」という話でした。

小学校の教師をしている妻は3が日が終わると仕事が始まるのが近くなってきて、気分が重たくなるそうです。また、し残した仕事を仕方なくこたつの上に並べて、夜遅くまで書き物をしています。

先にに布団に入った私は、1時か2時ごろに目をさまし、隣に妻がいないと階段の上から一階の炬燵のあるリビングへ向けて

「起きてるか?」

と声をかける役になっています。

ある晩同じように声をかけると

「起きてるよ」

と返事が返ってきたので、また私は布団に戻りましたる

ところが次の日、妻に聞いてみると

「そんな事を言われた記憶もないし、返事をした覚えもない」

というのです。そんなことはないと話をしているうちに

「じゃあ、こたつが返事をしたんだ」

と私が言い始めました。すると妻は、反対することなく

「こたつだったら、もっと低い声になるはずだから、それはこたつじゃない。」

というのです。

そこから先は「何故炬燵の声が高くなく低い声なのか?」というばかばかしい話が延々と続きました。何の結論も出ず、何の利益も生まれないばかばかしい「こたつトーク」の夜でした。

働きたくない

勤めていた会社に退職願を提出し、現在は一応会社員であるものの、出勤はせず有給消化中の身。

今月の15日にはその有給も終わり、月末の給与が支給されたら後は貯蓄を切り崩していくしかない。

本来ならば転職活動に躍起になっていなければならないはずだ。けれど、勤めていた会社が(ブラックとはいかないまでも)年末年始の休みもなく馬車馬のように働いていたせいか、完全に無気力状態である。

人見知りが激しいのでこれから新しい会社へ飛び込んでいく勇気など到底なく、まだ面接も受けていないのに会社に馴染めなかったらどうしよう、若い子にとけ込めなかったらどうしよう。そんなことを考える毎日。過ぎていく時間。することといったらパソコンで「在宅 データ入力」などと検索するだけ。

テレアポの仕事もいいかなと思ったが、専門知識もなくできるわけがないと、またしても飛び込まずに諦める。完全に社会不適合者だ。

今もどうしたら家から出ないで生きていけるか、そればっかりを考えて不安を吐露するようにキーボードを叩いている。
ああ、働きたくない。

家に閉じこもっている分、少しの量でも食べただけぶくぶく太っていく。動かないから体も浮腫むし、元々肩こり持ちだったが寝ている時間が長いせいか、
仕事をしていないというのに症状はよくなるどころか悪くなる一方だ。

もう既に、仕事をしていた時のスーツも前のボタンが閉まらない。一度は撮ろうかと思った証明写真も、ケアを怠たり荒れまくった肌を見て諦めた。
人間とは1ヶ月程度でここまで堕落するものなのか。

今はただ、ああ、働きたくない。
布団と結婚したい。

漢字についての勝手な考察その4(捻れると捩れると拗れる)

同じ読みで漢字が三つもあり全て手偏なのに旁が違う、その旁も念ずると、戻ると、幼い、なんだか三つセットで意味を持っていそうな気がしてこの漢字はどうも怪しい。そこでその4では、ねじれるについての勝手な考察をしてみたいと思います。

まず、三つの漢字のそれぞれの読みと意味を簡単に整理しました。
捻れる…ねじれる、ひねる、ひねくれる…歪んでいてすなおでない
捩れる…ねじれる、よじれる…ねじって曲げたような状態になる
拗れる…ねじれる、こじれる、すねる…物事がもつれてうまく進まなくなる

それぞれのニュアンスを勝手に解説すると下の様になります。
捻れる…本人は自分の意思に従っているが、世間の評価とは違っている。しかしながら、自分も世間も変わる必要を感じていない状態。
捩れる…力学的なアンバランスでひねって曲がった状態になっただけ。本質に影響はなく、アンバランスが解決すれば元に戻れる状態
拗れる…単に思い通りではないといういわば感情や感傷のレベルのいらだたしさ。

同じ様に見えるねじれるでも漢字をよりどころに整理してみただけで、いろいろな気付や、思い当たりがありました。
それにしてもこの漢字には本当にふさわしい旁が使われていていることに改めてびっくりしています。

この首イボは年寄りになった証拠?

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一回り上の人と結婚しています。

結婚したばかりのころは気にならなかったのですが、年を重ねていくうちにパートナーの首のまわりや、肋骨のあたり、プチプチと小さいイボを見つけることが多くなりました。

そういえば、小さいころ、自分のおじいちゃんおばあちゃんの首にもそんなイボがあったような事を思い出していました。

きっとこれは、年を取る事による生理現象なんだと、思っていました。

ある日そんな事を知人と話していると、それは「死にイボ」って言うのだよ。と言われました。

調べたところによると、それは正式名称「アクロコルドン」と言うそうです。

ですが、昔から年寄りになる=死期が近づく年頃になると、できるイボなので、そう呼ばれていたそうです。

そんな事を聞くと、パートナーのイボがなんだか今まで以上に気になりました。

皮膚科に行く機会がありましたので、その時一緒に除去してもらいました。

ちなみに、その時のパートナーはまだ40代でしたが。

年を経て、私もあのころのパートナーと同じような年代になりました。

ある日、ふと化粧をする鏡を覗き込んだとき、見つけたのです。

自分の首に「死にイボ」

そうか、私もそんな年齢になったんだ、と 妙に感慨深く、朝からしんみりとしてしまいました。

すぐにでも取りたいですが、わざわざ皮膚科に行くのもなぁと悩んでいたところ、いまは自宅で簡単に取れるクリームが色々発売されているようです。

これなら自宅にいながら簡単に除去できそうなので、一度試してみようかと思います。

ちょうど見つけた首イボというサイトで、多くの商品を取り扱っているようなので、また覗いてみようと思います。

尽きないチャレンジ精神

私は趣味でバレーボールをしています。始めてからもう10年くらいになります。

見るのも好きなので、バレーボールの中継があると家族が嫌がるくらい見てしまいます。

女子も男子も期待の若手が加わりとても楽しみです。男子に関してはアイドル並みで実力・見た目ともに揃っている選手がいるので若い女の子のファンが増えていて、昔を思い出します。

テレビを見て、すごいプレーを見ていると自分もやりたくなるのですが、夜だし相手いないしで諦めるのですが・・・自分のチームの練習に行くと突然思い出すのです。

そして同じ様に出来るんじゃないかと思ってマネをしたくなるのです。年齢的にも絶対同じ様にはいかないのですが、もしかしたら出来るかもと願望でしかない期待を込めてチャレンジします。結果は言うまでも無いですが、無理です。

調子に乗ってやってたら怪我をすることも。今回が初めてでは無く、見る度に挑戦してきました。こんな感じ?いいかもと。そしてこんな事をやっているのは私だけではありません。

自分のチームにはこんな仲間がたくさんいます。みんな見てたな~と笑いがおきます。

笑って体を動かして楽しんでいますが、そろそろ年齢考えて出来るか出来ないか見極められるようにならないと。次の練習でのメンバーのプレーが楽しみです。

中高生の頃はニキビで悩んでいました

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私は中学生から20代前半頃までニキビに悩んでいました。

高校生の時には皮膚科に通って紹介された洗顔料を使ったり、油分の多い食べ物を少なめにしたりしてみたのですが、これといった効果は得られないままでした。

ニキビができるとついついつぶしてしまい、跡が残り、また新たなニキビができて・・・と悪循環でした。ニキビ顔はコンプレックスで、自分に自信が持てませんでした。

いろいろ試した中で、少し効果を感じたのが、資生堂から発売されているdプログラムの洗顔料と化粧水でした。

ニキビ専用の化粧水を使うのははじめてのことです。

ニキビが治るというより、肌が落ち着くという感じで、ニキビができる頻度が少し少なくなったように思います。なので、気に入って使用は続けていて、30代後半になった今でも使っています。

ほかは特に何もしていないのですが、22歳頃からでしょうか、急にニキビができなくなりました。友だちからも何を使ったの?と聞かれるくらいでしたが、本当に原因が思いつきません。

しいていえば、働くようになったことと、その頃良い恋愛をしていたことくらいでしょうか。

そのまま30代前半までの10年間くらいはニキビは落ち着いていたのですが、35歳頃からまた少しづつニキビができるようになり、今度は大人ニキビとの戦いかなという感じです。

大学生の春休みーとあるドラマを見て思うこと

 現在,私が住む地域では,CONTROL~犯罪心理捜査~というドラマが再放送されています。松下奈緒さん演じる熱血刑事と,藤木直人さん演じる心理学教授が,互いに協力して事件を解決していくという内容のドラマです。2人のコンビはちぐはぐですが,それがなんだか面白く,1話見ただけですぐにはまってしまいました。また,個性的な同僚の刑事さんたちの会話や捜査も見ていて面白いと感じます。
 ドラマでは,心理学という分野にスポットが当ててあるということで,犯人の仕草や目線の動き,行動パターンなどが分かりやすく描写されていて,心理学についての知識がない人が見ても,理解できる内容だと感じます。初めのうちは,人の行動はこんなにも分かりやすいのかとただただ驚いてばかりでしたが,回を重ねていくうちに,ドラマを通して身に付けた知識を利用して犯人を予想する面白さや,展開を予想する面白さも感じるようになりました。普段,人と接するときには意識できないことでも,ドラマという客観的な見方ができるものを通して,学んだことも多くあったと思います。そして今は,心理学という学問に少し興味を持った私がいるように感じます。
 人の心の動きを理解したい方,そしてキャストに興味がある方におすすめのドラマです。ぜひ皆さんも1度見てみてください。